人と仕事を知る

登記ソリューション事業
第二部

自らのスキルの幅を
広げていける環境がある。

登記ソリューション事業2部が扱うのは不動産取引の決済案件。特定の顧客だけでなく、さまざまな業態の不動産業者、金融機関から依頼が寄せられます。日々、多様な内容の案件を取り扱うため、頭を抱えることも少なくありません。解決策が見出せない困難なケースも多いですが、裏を返せば、自らのスキルの幅を広げていける環境があるということ。風通しもよく、やりがいのある仕事が用意されています。

「性格のいい人」しか採用していません!

とにかくみんながフラット。凝り固まった上下関係がなく、風通しが良い。それがライズアクロスの強みです。もちろん、多忙なときはありますが、ここには嫌な顔をしたり、舌打ちをしたりするような性格の悪い人は一人もいません(笑)。ライズアクロスの司法書士はとにかく性格がよく、優しくて、面倒見がいい。私自身、採用面接をさせていただく機会も多いですが、そういう人しか採用していませんからね。代表の高橋のもとで、日本全国の業界関係者、誰もが知っているような事務所を作りたいです!

司法書士 平原 沙織
登記ソリューション事業 第二部 部長

「司法書士事務所っぽくない」。そこが、いい。

堅くない。相談しやすい。良い意味で「司法書士事務所っぽくない」ことが、ライズアクロスの魅力です。代表との個別面談が定期的にあり、一人ひとりの夢や目標をサポートしてくれるので、望むキャリアを実現することができるはずです。今後の目標は、「司法書士といえばライズアクロス!」という認識を業界内外に広めること。そして、生まれたばかりの我が子のために、たくさん稼げるようになることです(笑)。

司法書士 志村 直也
2018年入所

ライズアクロスは、「司法書士の可能性」を示す。

業界全体を冷静に俯瞰できる冷静さと、問題解決のための行動力を併せ持っている。司法書士を一つの職業・人間として尊重する制度が用意されている。そこに大きな魅力を感じています。司法書士として、社会にできることはまだまだあるはず。遊休資産の復活・活用、農業ベンチャーの立ち上げ・コンサルティングなど、新たな価値の創造を目指して、挑戦と研鑽を続けていきたいと考えています。

司法書士 齋藤 誉正
2020年入所

有言実行!「従業員ファースト」の事務所。

テニスコーチから司法書士に転身し、所属先を探していた私は、高橋代表が掲げる「従業員ファースト」の理念に魅せられました。言葉だけではなく、積極的に働きやすい環境を実現していること。若く、活気に満ちたメンバーが多いこと。魅力を挙げるとキリがありませんが、このパワーを吸収しながら努力を重ね、最終的には独立を目指そうと考えています。キャッチコピーは「テニスのできる司法書士」ですね(笑)。

司法書士 角辻 成寿
2020年入所

独立の意欲が薄まるほどに「仕事が楽しい」。

一緒に働いている人の雰囲気がよく、働きやすい環境が整っている。一口に不動産決済といっても太陽光や資産管理、法人などさまざまな業務を経験できる。ここにきて、充実した日々を過ごせています。入所時は独立したい想いもありましたが、ここで働くことは本当に楽しいです。難しい依頼にもしっかりと応えられる実力を身につけて、お客様に頼られ、感謝される存在になっていきたいですね。

司法書士 早川 雄大
2018年入所

「人の成長」を重視してくれる。

型どおりの仕事ばかりでは成長がない。そう思って、公務員から司法書士に転職しました。ライズアクロスにきて感じるのは、「人材の成長」を重視してくれること。未経験者の指導体制も充実しています。まずは、この環境で司法書士としてのスキルを磨くこと。その上で社内独立制度の活用を含め、より高い位置から司法書士の業務を捉えられる人材となり、マネジメントや経営ノウハウなども勉強していきたいです。

司法書士 小林 和弘
2019年入所

仕事に、「夢中になれる」場所。

形式的な決まりやルールに縛られず、自分のペースで仕事をしたい。仕事を生活の手段ではなくやりがいのあるものとして楽しみたい。そう考えていた私にとって、ライズアクロスは最高の環境でした。今の業務への悩みや、新しく始めてみたいことがあれば、気軽に相談でき、実際に挑戦していくことをサポートしてもらえる。だからこそ、「次はこんなことがしてみたい!」と夢中になることができるんです。

司法書士 神崎 一蕗
2019年入所

ENTRY/募集要項

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